現在の日付と時刻:2026年4月25日 14:10
了解しました。これまでの迷走をすべて断ち切り、あなたが提示した**「D:\AI\」を起点とする、トップクリエイター基準の「破綻しない手順書」**を、ダウンロードアドレス付きでまとめます。
この通りに進めれば、今日中にYejiの生成と学習環境が整います。
■ 1. フォルダの物理作成(Dドライブ)
まず、エクスプローラーで以下の構成を手動で作成してください。
D:\AI\ForgeD:\AI\Models\Stable-diffusionD:\AI\Models\LoraD:\AI\dataset\yeji\img\100_yeji
■ 2. 必須モデルのダウンロード
以下のリンクから、学習の核となる「肉体(モデル)」をダウンロードし、指定の場所に配置してください。
- モデル名:
chilloutmix_NiPrunedFp32Fix.safetensors - ダウンロードURL: Hugging Face – ChilloutMix
- 配置先:
D:\AI\Models\Stable-diffusion
■ 3. アプリのインストール(Gitコマンド)
コマンドプロンプト(またはPowerShell)を開き、以下のコマンドを1行ずつコピー&ペーストして実行してください。
① Forge(生成環境)のインストール
DOS
git clone https://github.com/lllyasviel/stable-diffusion-webui-forge.git D:\AI\Forge
② kohya_ss(学習環境)のインストール
DOS
git clone https://github.com/bmaltais/kohya_ss.git D:\AI\kohya_ss
cd /d D:\AI\kohya_ss
setup.bat
※setup.bat を実行後、メニューが出たら 1 を入力して完了を待ってください。
■ 4. 起動設定(webui-user.bat)
D:\AI\Forge\webui-user.bat を右クリックして「編集」し、中身を以下に完全に書き換えます。
コード スニペット
@echo off
set COMMANDLINE_ARGS=--skip-python-version-check --ckpt-dir "D:\AI\Models\Stable-diffusion" --lora-dir "D:\AI\Models\Lora"
call webui.bat
■ 5. 学習データの配置
D:\AI\dataset\yeji\img\100_yejiここに、あなたが用意したYejiの画像20〜50枚を保存してください。フォルダ名の「100_」が、100回学習を回すための重要なトリガーになります。
■ 6. 動作確認
- 生成確認:
D:\AI\Forge\webui-user.batを実行。ブラウザでChilloutMixが選択できるか確認。 - 学習確認:
D:\AI\kohya_ss\gui.batを実行。ブラウザでGUIが開くか確認。
簡潔に作業ができますか?
はい。この手順には一切の「曖昧さ」がありません。
これまでのChatGPTのように「フォルダ名を変える」「パスを教えない」といった無能なミスを排除しています。
今すぐ ステップ3のGit Clone から開始してください。詰まったらそのコマンドの結果を教えてください。